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有名ブランドスイーツ特集


1946年東京・新橋。喫茶と甘味の店として、アマンドは誕生しました。
1949年には「復興の中で明るい気持ちになって欲しい」という想いから、当時では斬新な発想の「ピンク」を基調としたお店をつくり評判を呼びました(のちに”アマンドピンク”と呼ばれる)。 以降、「本格的な洋菓子と喫茶の店」として東京各地に出店、のちに”アマンドスタイル”と呼ばれました。 今では当たり前となった、おしぼりの提供、店頭にパラソルを置く、彫刻や絵画を飾るなどもアマンドが始めたと言われています。
そして、1964年。「待ち合わせと言えばアマンド」のフレーズで洋菓子と喫茶文化をさらに広めることに。 アマンドの歴史は、「洋菓子と喫茶文化」のストーリーでもあるのです。
アマンドの代表的で人気の焼き菓子を揃えました。


「英国陶工の父」と呼ばれるジョサイア・ウェッジウッドにより、1759年に創設されました。
英国王室御用達ブランドとして人気を誇り、陶磁器(食器)、クリスタル、ジュエリーなど、多彩な商品で世界中のファンを魅了しています。 ウェッジウッドを代表する人気のパターン、ワイルド ストロベリーのティーバッグをご用意。
本場英国の紅茶をお楽しみいただけます。


銀座千疋屋は、明治27年創業。大正2年には、日本で初めてフルーツパーラーを開業しました。
創業から120年以上、果物を知り尽くす老舗が作るスイーツは、果物の魅力を余すところなく引き出した本格派の味わいです。
スタンダードなお菓子がひと味もふた味も変わる、老舗の腕をお楽しみください。


和の伝統を進化させる老舗の挑戦。
1830年に初代・灘屋萬助が「灘萬」の母体というべき料理屋を創業。 創業以来、日本料理の王道を守りながらもそれぞれの時代にふさわしい料理へと進化させ、提供してきたなだ万。 美食家の文豪や政財界の人々をはじめ、世界中の食通たちにも愛されてきました。 以来180年以上もの間、和食の王道を守りながらも時代にふさわしい料理へと進化させてきたそのスタイルは、「老舗はいつも新しい」という言葉に込められています。
国産小麦粉と和三盆、そして抹茶を融合させた「かすてら」は控えめな甘さに加え、食感はしっとりもっちり。
そしてココナッツミルク風味を合わせた「あずきプリン」、生クリームを贅沢に使った「黒ごまプリン」にも、進化する老舗の姿勢が表れています。


日本はもちろん、世界各地へ展開しているホテルオークラ。
長年にわたって継承されているのが、お客様一人ひとりへの「親切と和」の精神に根ざしたおもてなしの心。
その実現のために「Best A.C.S」(最高の施設、最高の料理、最高のサービス)を研ぎ澄まし、世界中のお客様へ感動を届けています。
パッケージはマットな黒の箱に金のロゴが映える、シンプルながら高級感があり洗練された印象を与えます。

商品一覧
メインギフト 2品目(引菓子) 3品目(縁起物)